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韓国国防相が辞表提出、理由は不明=聯合通信TV 

韓国国防相が辞表提出、理由は不明=聯合通信TV

尹光雄国防相(写真左)

[ソウル 24日 ロイター] 韓国の聯合通信TVニュースによると、尹光雄国防相が辞表を提出した。

国防省の報道官は、同省は報道を確認中、と述べた。
 聯合ニュースは、盧武鉉大統領が来週、後任の国防相を指名する見込み、と報じている。
(ロイター) - 10月24日19時22分更新

怒りのラムタン
「星条旗にとかFxckとか、なにさらしとんじゃー
って怒られて、ビビッて逃走かしら?

どーでもいいけど、上の2ショットってどっかで見たような気がしたら
ブッシュとノムタンのショットで、同じようなアングルがあった。
ブッシュとノムタン

そんだけw

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【韓国】最も卑劣で汚らわしい行為【お前が言うな】 

【コラム】裏切りの季節

 人が生きていく上で、最も卑劣で汚らわしい行為は、恩を裏切り仇で返し、人の情けを憎しみで返すことだ。これは国と国との間でも同じことが言える。恩や情けを忘れれば、人と国の品格は崩れてしまう

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の安全保障政策の代弁者ともいうべき青瓦台(大統領府)の宋旻淳(ソン・ミンスン)安全保障室長は「国連に韓国の運命を任せるのは自らの運命を放棄するということ」と発言した。また、「まともな国は自国の問題を絶対に国際化・多国化しない」とも述べた。

 だが、今日この大韓民国が存在するのは、56年前の国連決議(韓国戦争〈朝鮮戦争〉における北朝鮮弾劾決議)のおかげだ。その国連に対し、今になって「国連に運命を任せることはできない」とは、これ以上の裏切りがあるだろうか。裏切りの中にも、恥を知り陰でこっそりとする裏切りと、恩人の面前で見ろと言わんばかりに図々しく裏切るやり方がある。現政権の国連に対する裏切りは、どうも後者のようだ。だが、やはりいくら言いたいことがあったとしても、そのようなやり方ではいけない。

 米国は長い間大国病に苦しみ、多くの間違いも犯してきた。韓国に対する振る舞いが、恩恵を与える者として傲慢な点もあっただろう。だが、50年以上にわたって韓国は米国からの世話を多く受け続けてきた。政治・経済・社会・文化など、すべての面で新生韓国に決定的影響を及ぼし、特に韓国が貧しかったころ、われわれに多くの援助を与えてくれた国だ。

 今日多くの発展を遂げた国として、国力にふさわしい待遇を要求するのは当然だとしても、韓国の今日があるのは米国の支援のおかげだということまでをも忘れてしまっては困る。米国人は現在、韓国と韓国人に裏切られたと感じている。ある世論調査で「韓国の安全保障にとって、最も懸念される国は米国」という結果が出たとき、米国人は衝撃を受けたという。

 韓国は産業化の過程で多くの副作用を経験した。他人の見解を弾圧し、政治的自由への迫害を加えたこともあった。しかし、そうした過ちと副作用を階級理論に結びつけ、報復や新たな弾圧の道具にする現在の左派政権から、われわれが同類意識を見出すのは難しい。過去の過ちを克服することと、過去を敵視することは別次元の問題だ。これは、今日のわれわれがある程度豊かに生活できるようにしてくれた過去の努力と奮闘に対する裏切りだ。

 そして、その裏切りの極致をいくのが北朝鮮の独裁者らだ。これまで大韓民国の進路をいつも遮ってきたのは、北朝鮮の支配者とその追従者たちだった。戦争を起こして数百万人を殺し、機会あるたびに韓国にテロを加え、挙句の果てには核兵器でわれわれの首を締めようとしている.。韓国は北朝鮮を助けようと苦労し、できるだけのことはした。それならば、感謝の念までは持たずとも、「火の海」や「火炎」で恐喝するのは控えるのが当然ではないだろうか。

 こうした北朝鮮の裏切りも腹立たしいが、一部における韓国側の態度も腹立たしいという点では同じだ。金大中が「包容政策の何が間違いだったのか」と主張し、盧大統領の「包容政策再考」発言を一変にして覆したとき、世間は金大中の威光に驚いた。それとともに「そう言うと思った」と言った。口さえ開けば反戦・反核と叫んでいた数多くの自称市民団体らが、北の核実験には口を閉ざすのを見て、人々は「やはりそうか」と思いながらも裏切られた気分になった。

 与党ヨルリン・ウリ党の代表が、核実験の衝撃が収まる前に開城へ行くと言い、与党の議員らが金剛山の案内員の言葉だけを聞いて「平穏なようだ」と言ったとき、人々は韓国内に「金正日の友人」が数多くいるということを知った。そして韓国国民全員が、自国の運命を国連に任せるとか、問題を国際化することはできないという青瓦台の見解に接してからは、彼らが国連を裏切った以上に国民を裏切っているということを悟っている。まるでどこかで誰かが順々に裏切りのボタンを押しているような印象さえ受けるほどだ。

 北朝鮮の核実験をきっかけに、全世界と米国・日本が一方に、韓国と中国がもう一方へと構図がすっかり変わり、韓半島(朝鮮半島)内部でも北の金正日と南の盧武鉉・金大中(キム・デジュン)が軸を成す構図に変化している。北朝鮮を擁護する側は、何かにつけて「戦争をする気なのか」と言い、平和主義者のふりをするが、彼らによって戦争の危険はむしろより大きくなっている。核実験で実際に戦争が起きなくとも、国民が戦争の不安に陥ればそれで十分に脅迫の効果は得られるのだ。

 今回の核実験は、もしかすると来年の大統領選を狙ったものなのかも知れない。来年の選挙で左派が敗れれば、盧武鉉・金大中の連帯もその命脈が尽きるはずだ。そうなれば北朝鮮は、既に米国とのつながりが切れ、中国の視線さえ冷ややかになっている上に、唯一残った補給路である韓国とのつながりまで切られる境遇に陥ってしまう。金正日の立場としては、それだけは阻まなければならないはずだ。この仮説が現実のものとなれば、来年の大統領選では韓国の公共の場所にテロが加えられ、右派勢力に対する恐怖政治や左派勢力の裏切り政治が横行することになるだろう。

金大中(キム・デジュン)顧問

朝鮮日報



エエエエエ

【台湾】李登輝氏「奥の細道」散策、5月10日来日で調整へ 

李登輝前総統

李登輝氏「奥の細道」散策、5月10日来日で調整へ

台湾の李登輝・前総統が5月10日から2、3週間の日程で来日する方向で調整している。
民間団体などの招きによるもので、東京や秋田などを回り、
松尾芭蕉の「奥の細道」ゆかりの地を訪問したい意向だ。
李氏は2004年末に来日し、京都や金沢、名古屋などを観光旅行した。
今回、来日が実現すれば、約1年半ぶりとなる。
日本政府が前回、李氏に査証(ビザ)を発行した際、中国政府は反発した。
その後、昨年の愛・地球博(愛知万博)を機に、
短期滞在の台湾観光客には査証が免除になった。
ただ、政府筋は「李氏のような要人は、入国審査対象になる」として、
日本での政治活動の有無などを確認したうえ、
李氏の入国の是非を判断するとの見通しを示している。
外務省は「李氏の来日についてはまだ正式に聞いていない」としている。


熱烈歓迎!


が、しかし…きたきた、中国様からきましたよ


李登輝氏の日本訪問に反対 外交部記者会見

外交部定例記者会見が12日に開かれ、孔泉報道官が記者の質問に答えた。
李登輝氏が今年5月の日本訪問を計画していることについて、孔報道官は日本政府が中日関係の大局に立ち、
中日共同声明など3つの政治文書を順守するよう望むと表明。
日本が「一つの中国」の政策を堅持し、李登輝氏に入国ビザを発行せず、「台湾独立」分子に講演などの
活動の場を提供しないよう求める考えを示した。


はい、どう見ても内政干渉です
本当にありがとうございました。


金美齢さんは「またか」と、ため息をついているに違いない。



[ 2006/01/13 20:07 ] ニュース(政治・政治家) | TB(0) | コメント(-)

麻生外相 総裁選立候補に意欲 

麻生外相 総裁選立候補に意欲 (←数日中にリンク切れの可能性アリ)

この中で、麻生外務大臣は、小泉総理大臣の後継を選ぶ自民党総裁選挙について、「所属している派閥は、20人に満たない。立候補に必要な20人の推薦人が集まる前提で話をするのは、せん越の極みだが、20人集まり、立候補しろとなれば出る覚悟は決まっている」と述べ、あらためて立候補に強い意欲を示しました。また、麻生大臣は小泉総理大臣の靖国神社参拝について、「5年間、ずっと参拝してきてやめるのを期待するのは無理だ。中国に言われたからといってやめることはない」と述べました。そのうえで麻生大臣は、「中国との間で靖国神社だけを問題にすると前に進まない。経済発展に伴う環境問題や貧富の格差といった中国の抱えている問題は、日本が過去に経験して克服してきた。その意味で、日本が中国と協力できるものは多く、うまくいくように話し合っていくのが、成熟した隣国関係だ」と述べ、冷え込んでいる日中関係の改善策を探っていく考えを示しました。


またもや、靖国です。

いい加減マスコミも、靖国靖国と連呼するの止めましょうよ。


勝手に冷え込ませているの、あちら様とマスコミだって

気づきなさいな。

[ 2006/01/05 04:28 ] ニュース(政治・政治家) | TB(0) | コメント(-)

靖国問題、中国の姿勢批判 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051223-00000068-jij-pol

靖国問題、中国の姿勢批判=軍事力は「脅威」見解変えず-麻生外相

 麻生太郎外相は23日午後、時事通信のインタビューに応じ、冷却化している日中関係について「こちらはいつでも会う用意があると言い続けているが、向こうが会わない。対話が成り立たないと話にならない」と述べ、小泉純一郎首相の靖国神社参拝を理由に、首脳会談や外相会談などを拒否する中国側の姿勢を批判した。
 また、中国の軍事費が17年連続で毎年2ケタの伸びを示していることや、その不透明性を指摘。その上で「もし日本の防衛費が毎年10%伸びたら、中国は脅威と感じないか、感じないはずがない」と述べ、中国の軍事力増強は「脅威」との認識を改めて示した。 

(時事通信) - 12月23日19時1分更新


そろそろ中韓朝は、靖国神社を外交カードにするのを止めた方がいいかと思われ。
小泉首相も「もうその手は通じませんよ」と、何度も言っている。
(意訳だと意味が通じないんでしょうか?)
ABC級戦犯の意味も判らないようですから、仕方が無いかも知れませんね。

[ 2005/12/23 03:16 ] ニュース(政治・政治家) | TB(0) | コメント(-)







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