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もっと知られるべき、中国によるチベット人弾圧 

ようつべに、ムーブの動画あがりました。中国がチベットで行っている侵略、虐殺、抑圧

グロは無いです、判りやすく説明されています。

南京大虐殺で30万人殺されたとか、捏造言っている中国ですが
こっちではリアルタイムで殺されています、しかも今までで120万人だとか。

で、チベットの事を突っ込むと、中国人は「内政干渉だ」と言うんですが
だったら靖国の事を言うなと。内政干渉だろうが
ダライ・ラマ法王日本代表事務局 より引用(青文字部分)
>1995年5月14日、ダライ・ラマは、パンチェン・ラマ11世発見を布告した。新パンチェン・ラマは両親とともにチベットに住んでいたが、すぐさま中国政府当局によって有罪宣告され、さらに中国政府当局によって誘拐されて、世界最年少の政治犯として収監された。
傀儡として使おうとしたけど、結局は思い通りにいかなかった
先代のパンチェン・ラマ10世は、中国政府に捕らえられ10年間独房に監禁され
開放されて後、チベット訪問中に亡くなっています。

そのパンチェン・ラマの後継者が、パンチェン・ラマ11世なのですが
上記の引用のように、中国政府に政治犯として捕らえられています。
しかも、今度こそは傀儡となるであろう子供を、中国政府が認定した模様です。

>一方中国政府当局は、これまでに彼ら自身のパンチェン・ラマを布告した。ギェンツェン・ノルブという6歳の少年で、中国の就任式が1995年11月30日に行われ、実際の「即位」は12月8日に行われた

二人ともまだ子供なのに、中国政府によって人生を弄ばれています。

チベット関連の過去エントリー:It depends on what you want to believe.

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[ 2006/10/31 23:09 ] ニュース(特亜) | TB(0) | CM(0)

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